受験の準備の為に兄貴のところに半年間世話になっていた(痴漢・覗き体験)

受験の準備の為に兄貴のところに半年間世話になっていたことがある。
その時兄貴は結婚1年目でまだ新婚だったので、世話になるのはちょっと気が引けたけど、親を兄貴の間で決まったことで他に選択肢はなかった。

兄嫁とは結婚式と季節のあいさつに実家に来た時とで片手で数えられるくらいしか会った事が無かったので緊張もあった。
でも兄嫁はすごく良い人で最初の半月くらいは緊張していたけど、しばらくしたらそれもなくなっていた。
夜に勉強していると夜食を持ってきてくれたりして、その時に受験のことや雑談をするくらいには慣れた。

ところでこの兄嫁が可愛い。もともと兄は面食いなところがあったけど、歴代の彼女の中でも一番可愛い。
兄とは歳が離れているので、俺の方が歳が近くて兄嫁といっても意識するところがあった。

居候が1ヶ月過ぎた頃には兄嫁をオカズにするようになっていた。

ある日、夜中にふと目が覚めてトイレでも行こうと廊下に出た時のこと。
リビングの方から物音がした。兄でも起きているのかと近づくと「ぁっ…」みたいな声が聞こえた。
そぅっとガラス窓から中を覗くと今のソファで兄と兄嫁がまさに小作り真っ最中!
小柄な兄嫁がソファの上に座る兄に下から突きあげられて揺さぶられていた。
兄の肩口をぎゅーっと掴んで声を押し殺しながらも、突き上げられる快感にたまらないみたいな顔をしていた。

兄の動きが激しくなって兄嫁の口から漏れる吐息も「はぁ~ん…」と甘くなっていった。
最後に兄がグッグッと深く揺さぶるように突き上げると兄嫁が一際エロい顔をして「ぅんーんんーーー」とぐったりとした。

そっとその場を離れベッドに戻ってすぐにヌイた。さっきの兄嫁の顔を思い出すと何回でも出そうだった。実際は3回くらいしたところで寝落ちしたけど。

大学に入学して兄の家を出ていくまでに何回か兄と兄嫁の小作りを目撃した。大体夜中にリビングでヤッテいた。
夫婦の寝室があったのになぜリビングでヤッテたのか。どちらかがそういう性癖なのだろうか。

俺が出て行ってからしばらくして姪っ子が産まれた。時期的に最初にリビングでヤッテるのを見た時辺りに出来たことになる。
もしからしたら俺は姪っ子の誕生の瞬間を目撃したのかもしれない。

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