満員電車の中で痴漢プレイをした。2(痴漢・覗き体験)

ぎゅう詰めの満員電車の中で電車が揺れるのに合わせて指が奥へ入ったり出たりしていた。
その度に強く感じるのを堪えるようにギュッと目を瞑り(あぁ…)と時折漏れる吐息が最高にセクシーだった。
そろそろ降りる駅が近付いてきたので、クリトリスへ標的を変えキュッキュッと摘みながら揺らすと(ハッハッハ!)と犬のように荒い呼吸になった。
(大丈夫?イッても良いよ)でクリトリスをギュッと強めに引っ張ると掌にジワっと温かいものが溢れた。
人妻はイクときに愛液が染み出すように溢れる。
用意していたティッシュでビショビショの手を拭き、Tバックのズレを直してスカートを基に戻した頃に下車する駅についた。
人妻はさらに数駅先まで行く。
俺が降りた後に隣のリーマンはどうするのだろうと少し期待をしていたが特に何もなかったらしい。
実は興奮が高まっていた人妻も期待をしていたらしくちょっと期待外れだったと残念がっていた。
しかし痴漢プレイは今までにないくらい興奮したそうで、今度はそのまま近くのホテルに連れ込まれて乱暴にセックスされたい願望が湧いてきたとか。
お互いの有給が取れたら痴漢プレイからのレイププレイをすることになった。

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