妻と2人で温泉に行くのが趣味であちこち3(寝取られ体験)

妻の秘所から抜かれたイチモツにスキンが被せられていたのは唯一ホッとした瞬間でした。
もう1人の男がどこからともなく寄ってきて妻にキスをしました。
男が仰向けになると妻は自ら男の上に跨りもうひとつのイチモツを受け入れていきました。
恍惚とした表情の妻は女としての悦びに溢れていました。
自慢の巨乳は彼らの精液に汚され煌々とした蛍光灯に照らされてヌラヌラと光っていました。
私はそっとふすまを閉め布団へと戻りました。
酒の抜けきらない状態でエレクトしたので少しクラクラとしてきたからです。
妻の喘ぎ声と衣擦れの音、結合部から出るクチュクチュとした水音…。それらを子守唄に再び寝入ってしまいました。
次に目が覚めた時は外が明るくなっていました。妻は先に起きており身支度を整えていました。
「あなた良く眠れた?(二日酔いは)大丈夫?」といつもどおりの妻でした。
昨晩のことは現実だったのかと思う程に何も変わらない妻がいました。
もしかしたら私の願望が見せた夢だったのか?
今となっては真実は妻と彼らの中にのみあります。

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