私は変態です。2(寝取り・寝取られ体験)

彼氏は後輩のスカートを捲り上げ脚の間に顔を埋めていました。きっとあの良く動く舌で後輩の女性の部分を舐めているのかなと思った瞬間、私の女性の部分が疼くのを感じました。
それまではぼんやりと意思のないまま見ていた彼氏と後輩の行為が急に艶かしいものに感じられました。
後輩の感じている顔を見て、私もあんな風に感じた顔をしているのかなと。

いい加減2人から目を離したいと思っているのに、2人を見ていると私の女性の部分から透明なお汁が出てくるのを感じていました。

2人は会社の休憩室でついに挿入まで至っていました。ギッギッギッギッと机の軋む音。後輩の感じて堪えきれない嬌声。彼氏の興奮した息遣い。全てが扉越しでも伝わってきて、それがとても生々しくて、ドキドキしながら私も興奮していました。

彼氏が後輩のお腹の上で射精したことを確認した後、そっとトイレへ行きました。ぐっしょりと濡れたショーツと女性の部分をティッシュで拭いました。
ひんやりとしたショーツを感じながら家路につきました。

翌日ふと後輩の胸元にキスマークが付いているのに気が付きました。彼氏が付けたことを想像すると、女性の部分がジワリと濡れるのを感じました。

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