我慢できず浴衣のまま公園で(野外・露出体験)

まだ俺が大学生だった頃、好きな女の子と花火大会に行くことになった。
今思えば、付き合うか付き合わないかの時で、毎日が楽しくてうきうきしていた。
当日、浴衣を着てきたマイハニーは可愛すぎて、絶対今日は告ろうと決意した。
出店でイカ焼きを買ったりしながらブラブラしていると、花火が始まったので、よく見える場所に移動した。
自然に手を繋いで花火を見た。
花火を見ながら「俺と付き合って下さい」と言うとハニーは「うん」と言ってくれた。
その顔がめちゃくちゃ可愛かったのを今でも覚えている。
花火が終わったので飯を食うことになった。
少しお酒も入り、終電もなくなってしまったので、俺としては当然ホテルに泊まるだろうと考えていた。
しかしまだウブだった俺はどう誘っていいか分からす、公園のベンチでおしゃべりをしていた。
そのうちにキスをしたり抱きしめ合ったりしてムードが良くなってきた。
ホテルに行こうと言えばいいものを、俺はその場で浴衣の中に手を入れて胸を揉んでしまった。
若さと酒の力で理性が働かなくなったのだ。
ハニーはなんとノーブラで、ダイレクトにおっぱいの柔らかさを感じることができた。
止められず乳首を舐めたりしてしまったが、ハニーは少し抵抗していたようだった。
「人に見られたら恥ずかしいよ」と言うのだ。
しかしその言葉はますます俺を興奮させた。
ハニーの抵抗むなしく、俺はそのまま浴衣をたくし上げて下半身を触った。
パンツの上からでも濡れているのが分かった。
もうこのままここで入れるしかないと思い、ハニーに「入れていい?」と聞くと「えっ、だ、だめだよっ」という反応だったが脳内で勝手に「いいよ」に変換した。
ハニーを膝の上に座らせて対面座位で入れることにした。
初めて味わうハニーの中は暖かくトロトロだった。
あん、と声を我慢しようにも漏らしてしまっている様子がまた可愛い。
俺はハニーの腰を掴んでグイングインと動かしピストンした。
時々、誰かが通る気配がして動きを止めた。
どきどきした。
気配がなくなるとまた腰を動かした。
2人ともめちゃくちゃに汗をかいていた。
最後は外出しして、結局ホテルに行きもう1回戦した。
若かりし青春の思い出である。

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