同窓会で再開したマドンナとカラオケボックスで一夜の思い出(野外・露出体験)

中学の同窓会で、当時学年で1番可愛かったマドンナに再開した。結婚して子供もいるとのことだったが、見た目は若々しくスリムで、今でもやっぱり美人だった。

中学の頃は変に意識してあまり話したことがなかったが、大人になると普通に話せるようになるものだ。酒の勢いもあり、普通に口説いている自分がいた。
マドンナも満更でもなさそうだったので、2人で同窓会を抜け出そうと提案した。彼女がOKしてくれたので、皆にばれないよう別々に抜けることにした。

近くで待ち合わせてどこへ行こうかと言う話になったが、私は最初からカラオケに行くつもりだった。
カラオケの個室に入り、私は『絶対イケる』と確信した。と言うか、いい大人の女が男と2人きりになって肉体関係を拒むなんて野暮なことはしないだろうと踏んだのだ。もう強引に迫ることにした。

彼女が歌い終わると腰に手を回してキスをした。彼女は全く抵抗しなかった。
彼女の背中側にあるワンピースのファスナーを下ろしてみても何も抵抗する気配がない。これは彼女もノリ気だと思いそこからはもう欲望のままに彼女を脱がせた。

全裸になった彼女は着やせするタイプなのか意外と肉付きがよく、下の毛もボウボウのジャングル状態だった。そのギャップが更に私を興奮させた。
私も全裸になりソファで彼女に覆いかぶさった。

糸を引くような激しいキスをして、乳首を舐め、マンコをいじっていたところ、ふと『こんなセオリー通りのセックスじゃつまらないな』と思った。
そこで、可愛い声で喘いでいる彼女に『テーブルの上に寝てみて』と言ってみた。せっかくカラオケボックスにいるのだからちょっと変わったプレイをしてみようと思ったのだ。
彼女は「え~~テーブルに寝るなんて恥ずかしいな~」と言いながらもテーブルに寝ようとお尻を乗せてくれたので、私は占めたとばかりに彼女の両脚を広げてマンコを丸見えにした。私が床に膝立ちするとクンニするのにちょうどいい高さだった。

「いやぁぁ~ん、恥ずかしいよぉっ!」
「こんなにビチョビチョだよ」
チュパチュパ、レロレロ、じゅるじゅる、、、私は彼女の密林の中にあるいやらしい部分をわざと音を立ててたくさん舐めた。
「あぁぁぁ~~ん!!そんなに気持ちいいことされたら挿れる前にイッちゃうよぉっ!だめだめだめぇぇぇっ!」
そう言いながらも彼女は腰をくねらせオーガズムを求めているのが分かる。私はそのままクリトリスを一定のリズムで舐め続け、彼女をイカせた。
「あんあんあん、あーっ!、あーっ!、あーっ!」と言いながら彼女はオーガズムに達した。

カラオケのテレビ画面の明かりだけが彼女の淫猥な体を照らしていた。
私の反り返ったチンコもしゃぶってくれと言うと、彼女はまず舌を使わず唇だけで愛撫し始めた。
その様子がとても禁欲的で焦らされているようで、私は大量にカウパーを溢れさせた。
彼女がやっと舌を使いだしたとき、私は一気に昇天しそうになったので、慌てて彼女の口からチンコを抜いたほどだ。

たまらず私もテーブルに乗り、彼女の滴る穴に挿入した。
ヌチョッ、ヌチョッ、ズブッ、ズブッと、いやらしい音が部屋に響く。
隣の部屋の歌声が聞こえていた。そういえば子供を産んだ女の穴に挿入するのは初めてかもしれない、などと思った。

彼女が私にしがみついて来たので腰の動きを速めると、
「あん!あん!あぁ~~!!またイッちゃう!!」
と涙を流しながら言うので、私も本能のままに彼女の中に息子を泳がせ、彼女と同時にイクことができた。

精液を彼女のお腹にかけると、私は冷静になった。
彼女はまだテーブルの上で息を切らして目を閉じている。
冷静に見ると異様な光景だ。カラオケボックスのテーブルの上で女が全裸で横たわっているのだ。

おしぼりがあったので彼女の体を拭いてやった。
中学時代の男子の憧れマドンナが、こんなにもいやらしかったなんて、私だけが知ることになった特別な思い出だ。

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