1人でバイク旅をしていた頃、ちょいちょい困っている人を助けた(旅行での体験)

1人でバイク旅をしていた頃、ちょいちょい困っている人を助けた。
もちろん俺が困った時は助けてもらったこともある。
手を貸した中で一番印象的なのは1人で自転車旅をしていた女の子(みのり/ハタチ/大学生)かな。
関東のとある国道で自転車を降りてぼんやりしている女の子がいたので近付くとチェーンが外れて、よろけた拍

子にガラスか何か踏んでパンクしてしまったという。
その辺りはちょうど街と街の間で何もない場所でどうしようかと考えていたところだった。
そういうことならと近くの自転車屋までひとっぱしり言ってきた。軽トラを出してくれて無事回収。
チェーンとパンク以外もいろいろと見てもらうようだった。
自転車を預けるとこまで見守ってじゃあ行こうかとしたところでみのりが
「お礼に食事でもどうですか?」と誘ってきた。
お腹も空いてるし丁度いいかと食事に行った。
流石に大学生に奢らせるわけにはいかないと少し多めに出した。
食事をしながら今日の宿泊先の話しになった。
みのりは「予定外の出費があったし節約したいので一緒に泊まりませんか?」と提案してきた。
もう暗くなってたし、急ぐ旅でもなかったのでOKしたが、宿が見つからない。
するとみのりが「もうラブホしかないかもですね」と言うので、まあみのりが良いならとラブホに泊まることに

なった。
みのりに先に風呂に入るよう勧め、上がったのと入れ違いで俺も風呂に入った。
風呂から上がるとみのりがアダルトチャンネルを見ていた。
俺が風呂から出たのに気が付き慌てて消すみのり。
「つい癖でテレビをつけたらエッチなやつで…消そうと思ったけど気になっちゃって…」とモゴモゴ言っている

姿が可愛いかった。
「別に気にしないから大丈夫だよ」と言うと
「でも…大きくなってるよ」と言って急にチンコを握ってきた。

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